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岡村隆史 旅猿 休み

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岡村隆史 旅猿 休みで番組で出てない回についての情報です。

日本テレビで放送されている旅番組バラエティ。東野幸治と岡村隆史の冠番組である通称「旅猿」
ちなみに、この「旅猿」という番組タイトル、実は2回目の放送からこのタイトルになった。

1回目の放送では、
「東野・岡村のプライベートでごめんなさい」

というタイトルで、旅猿という言葉はでてない状態だった。


もともと、東野と岡村はプライベートで仲良くしていたので、その2人の様子を2人の好きなようにして、旅の手順も決めて、ハンディカメラで撮影するという本当に一般人の旅行感覚な番組。

従来の旅番組に比べて、「素」「行き当たりばったり」の要素がつよく、2人のプライベートの様子がうかがえる。
ただこのところ、なんとなくカメラを意識して行動したり、見せ場を作ろうとする様子が見て取れるので、この辺は初回の方からのファンからしてみれば、少し変わってしまったように見えるが、新規で見るには見ごたえはあるのだろう。

旅先は基本的には海外が多いが、もちろん国内でも旅をする。
国内の時は、これもプライベートの繫がりなのか、出演者も多くなっている回がある。
東野、または岡村の独断でこの旅先は決定される。

岡村が旅猿を休みにしたのは、初期の頃を終え、ゴールデンに進出した、その矢先だった。


番組初期

正月番組としてスタートした、「インドの旅」この時は、TBS系列で放送された幻の回と言われる貴重なものだ。



その後、TBSはこの番組制作をやめたのだが、この番組のファンだった日本テレビのスタッフが「だったらやらせてくれないか?」という事で、2回目の「中国の旅」が決定した。
ただこの中国は、実はタイへの旅になる予定だった。
しかし、当時、タイの国内情勢が悪化していたため、中国への旅となった。
この時に始めて「旅猿」というタイトルがついている



3回目でベトナムに、この時、ゴールデンに進出、番組の評判もあがってきた。



そしてこの後、今のようにレギュラー番組となるが、当時岡村隆史は、無期限療養中であった。

岡村隆史にとって初のソロのレギュラー番組だったのだが、番組の中には岡村の姿はなかった。

岡村隆史自身も、出てない事に対して「タイトルから岡村を消してくれ」と言っていたのだが、東野の意向でいつでも帰ってこれるようにと、タイトルはそのままに。

代役として、相方の矢部、それと出川哲朗が出演していた。

この頃は国内の旅が多く、「南房総の旅」でようやく岡村が復帰したのであった。


その後は、ジミー大西も出演し、国内の旅を満喫した。

DVDも好セールスとあり、海外も3人で行く事に、(出川哲朗)



この時には、視聴率も安定。

今後もどんどん、旅を続ける2人に期待したいところだ。



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